【グランドプリンスホテル広島】働き方改革を推進する企業向け宿泊プランを販売広島・瀬戸内海でのブリージャー・ワーケーションを提案

「グランドプリンスホテル広島」(所在地:広島県広島市南区元宇品町23-1、総支配人:平瀬春男)は、2019年4月から施行された「働き方改革関連法」により、企業各社で取り入れられる傾向にある出張と休暇を組み合わせた「ブリージャー」、休暇中に働く日を設ける「ワーケーション」を提案する宿泊プランを販売することを公表した。

地方中枢都市である広島市は支店の占める割合が多く、広島市の事業所数の約8割が広島以外に本社機能を持つ企業であるため、出張の機会が多く見込まれる。
働き方改革を推進する企業向け宿泊プランでは、ビジネスでのシングルユースを利用の際、大人1名と、小学生までの添い寝の子どもは追加料金無料で同室を利用することが可能になる。

広島市中心部からも、人気観光地へも良好なアクセスである同ホテルでは、出張・ビジネスと家族とのレジャーを効率的に楽しむことができる。